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掲示板
(2002年8月15日)


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掲示板: あこがれの天文学者
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・あこがれの天文学者・
じつは、私のあこがれの職業として、
一番が天文学者で、二番が海洋学者でした。
ですから、天文学についてもついつい興味をもっています。
中学生ころは、
将来は、天文学者として望遠鏡をのぞきたかったのです。
しかし高校くらいになると、
自分は、性格的に、こつこつと夜望遠鏡を覗くのは
だめだということがわかってきました。
それで、めぐりめぐって地質学へと進んできました。
後悔はありません。

でも、天体の写真をみるのは、いまだに好きす。
スバルや馬頭星雲など、うっとりさせられるものがあります。
でも、天文観測者のタイプじゃないので、
天空のどこに、どんな星があるかもしりません。
今回の"HCM 6A"が、天空のどこにあるのかすらしりません。

いまだに憧れだけはあります。
今、思えば、近年の天文学の研究方法は、
コンピュータを用いるものなので、私のよう人間にもできたかもしれません。
でも、憧れは憧れとして残してきましょう。

私は、現在では一番好きな職業となっている
地質学者であるわけですから。


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